迷い

 

1合目には1合目の風景があり、8合目には8合目の風景がある。高くなれば高くなるほど、より全体の風景が手に入り、自分がどのポジョンにいるのかが分かるようになる。だから、登山しているときに道に迷ったときには、下に降りずに上に登れと言われているのであろう。

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ワーク(喪失感の先に)

 卓越したモデルから学び、それを実践して行く事を目的とするNLPの中に、喪失感を乗り越え、成長していくためのワーク(左書籍参照pp303-306)があり、それをここで紹介しよう。 “ワーク(喪失感の先に)” の続きを読む